【里中李生先生】孤独が辛い?それは自分を変えるチャンスです【孤独が男を変える】

こんな方に向けて書いてます

・日々目標に向かって行動、勉強しているが時折ものすごく不安になる

・やりたいことや興味のあることはあるが周り気にして思いっきりやれない

いつの時代もつきない悩みですよね。

僕は幸い根がポジティブなので最終的には乗り越えられるのですがそうじゃない人も多いと思うんです。そんな時はこの本を読んでたりします。

目指せ小さなケンシロウ

自分の夢のために勉強や仕事に励んでいて、遊び呆けてはおらず、理解してくれる友人も少ない。

自分に怒っているが、弱いものには優しい(ここでは女性としておく)。

決してサボらず自分を高め続ける。娯楽に溢れたこの世の中だと難しそうですが日々の行動が奇跡を起こす可能性もあります。

楽しみは30歳を過ぎてからでいい

天才でもなければ強運の持ち主でもないそこのアナタ。至言です。

社会的地位をわりと気にせずいられる20代にどこまで自分を高め人生の軸を定められるか。若い時をどう過ごすか。本書を通じて考えてみてもいいかもしれません。

目標がある。毎日狂おしく思うほど真剣。もう周囲のしがらみなんて気にしてる場合じゃないですよ。

努力をしていて、もし、結果が出なくても、別のアプローチ(仕事)が来ることもある。

人生の大先輩もそう言っておられます。

オマケもあるよ

本には過激で載せられない原稿がまとめられたPDFをダウロードできます。

著者の本が初めての方は刺激が強いので本書を読んでから読みましょう。

おわりに

上記の他にも「イクメンについて」や「男としてのあり方」のついても書かれています。

啓発されること請け合いなのでぜひ読んで欲しいです。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

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